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日経エンタテインメント!4月号

2012年03月06日 02:11

『JAPONICANA』フラゲまであともう少し!
ウキウキ楽しみ過ぎて自然と顔がニヤけるぅぅぅ
O(≧∇≦*)Oキャーッ!!

アマゾンからUS盤の発送メールも来たので
6日に初回盤とUS盤が聴けるかも☆
うれぴーよん♪♪
あ、ローソンも行かなくちゃ!


さてさてー☆テキストが非常に良かった
『日経エンタ』について書きました~~♪
どこまでこの男は意表を突くのか。

――本当だよwww

でもこの波乱万丈っぷりがすっかりクセになってるw
抜けられないわ~~☆ いや全然抜けたくないしw

役柄もよく知らないまま「これも経験」と
受けた映画のオーディションにだって合格しちゃう
これも持ってる男たる所以☆

ロンドンとブダペストにおける長期撮影に
大半の期間、単身で挑んでいたというのだから
そのDIY根性には改めて驚かされる


この“DIY根性”って言葉が妙にツボるwww
確かに仁さんって何でも自分でやるわよね☆


撮影期間の途中まで、僕が日本でも全く無名の役者と
思われていたので、それも面白かったです。


日本では常に衆人環視の立場にある仁さん
映画関係者に無名の役者と思われて
そのように扱われることを楽しんでいたんだろうなぁ♪
新鮮な感覚。むしろ快感だったかもしれない(笑)

今でもカール・リンシュ監督と交流があったりとか
仁さんの英語力と人間力にあらためて感心☆

7月の映画撮影終了を待って、
曲作りやレコーディング作業をロスにて再開。

テレビ出演や取材など他の仕事の合間を縫って
作業する日本と違い、ひたすら制作に集中できる
米国の現場は ただでさえ旺盛な赤西の創作衝動を、
ますます加速させた。


良かったなぁ・・・と思う

仁さんが“ひたすら制作に集中できる”現場に
身を置くことが出来て、本当に良かったと思う
今まで本当に色んなことがあったし
色んな事を言われたから


やっぱり 1stアルバムなので気合が入りました。
いろいろなジャンルの曲を箱詰めにしたような、
全曲シングルでイケるアルバムを目指して。
僕の中ではもうちょっとラップを入れたかったとか
細かいことを言い出したらキリがないんですけど、
満足できるものにはなりました(嬉笑)


後にライター氏にも突っ込まれてますが
まぁ音楽の話になるとかなり饒舌になりますなぁ、この男(笑)
このあとも喋る喋るww本当に楽しそうに勢いよくww

仁さんが楽しそうに喋ってるのを見る(読む)のは
すごーくしあわせで嬉しいことです♪♪


才能さえあれば、向こうは案外そんな感じですね。
普通に一緒に遊んでる感覚のまま曲も作って――
友だち感覚なコネクションとプロのスタッフとの協力関係。
今回、その“友だち感覚”で大勢が参加してくれて
楽しかったです。


仁さんが言うこの“友だち感覚”を悪く言う人もいるけど
そんな声を耳にすると、価値観の違いに唖然としてしまう
理解不能。あちらもそう言うかもしれないけど;

これまで日本人は海外進出や全米デビューとなると
本人も周囲も大衆も 日の丸と気負いの塊りと化し、
結果的にプレッシャーに耐えかねて玉砕してきた。


ホント、仁さんには“気負い”がない
“気合い”は充分感じるけど☆
だいたい“気負う”って言葉には“負”の文字が
入ってるくらいだから、気負った時点で負けっぽいしw

そんな“気負い”もなく、仁さんが自由に伸び伸びと
音楽を謳歌しているのは“世代的な違い”のひと言では
収まらないですよwwそれはきっと仁さん特有の個性で
“才能”のひとつでもあると思う♪♪
音楽を伸び伸びと楽しむ才能に満ち満ちた男

ただ音楽的な切り替えだけは、
ちゃんと意識しようと思ってますけど


日本とアメリカ
赤西 仁と JIN AKANISHI
2つの音楽性

日本向けシングルの『Seasons』に関するエピソード
あの英語っぽく聴こえて実は日本語詞・・・っていうのは
狙いだと思ってたのですが、そもそも曲自体が
英語詞を想定して作った曲だったからなんですね

あれを機に今後は日本仕様は日本語詞で、
米国仕様は英語詞で作ろうと思いました


そんなに分けて考えなくても・・・というか
米国仕様1本でもいいじゃん♪・・・という気もしますが
どっちも楽しめるなんて贅沢だし幸せなことですよね☆
素直にどちらも堪能させていただきますわん♪

しなやかに柔軟に対応できること・・・これこそ仁さんの強み
たゆまぬ努力に裏打ちされているからこその対応


日本では「どう?」って自分でいいと思う曲を提案すれば
曲に対して案外とやかく言われなかったんですけど、
今回はレーベルの担当者が「いい」と思ってくれないと
絶対リリースできない。
中途半端なのは当然ダメで、商品として通用するかしないか。
合否判定の基準が相当シビアなんです。
だから、まず自分がいいと思えるものを作るしかないんですよ。


鍛えられてるなぁ、、仁さん♪
しかもそういうモロモロのやりとりは当然全て英語なわけで。。
あらゆる面で物凄い勢いで成長を遂げてるね☆仁さん
このインタビュー記事の受け答えからも
そのスキルアップが充分伺える内容となってますし+.゚(*´∀`*)゚.+゚
ますますリスペクトだわー!!


とにかく最終的には、「いいものはいいんだよ!」と
僕自身が思うしかない。
かといって、自分っぽくないものは違うし。
なので言ってしまえば・・・自分探しというか(爆苦笑)


いやもうこの続きも全部引用したいくらい
いい言葉がてんこ盛りなんだけど。。♪

自分らしくて“いいもの”を作る

言葉にすると、めっちゃ抽象的でふわふわしているようでも
仁さんのビジョンでハッキリしたカタチを成せばいいんだから☆
そしてそんな“いいもの”たちを楽しむことが出来る幸せ♪

あちらの現場は1人1人がアーティストで
気に入らなかったら相手にしてくれない分、
全員が「俺が好きだ」と思ったら全力でやってくれる

・・・やばい、、泣きそう(/_;)

タイアップとかスポンサーとか
各方面とのバランスとかチカラ関係とか
そういうものが優先しがちの音楽作りでは
決して得られない達成感を、今、仁さんは感じている
それが心底嬉しいです☆


日常の英会話をマスターしたからといって
アクセントやらフローやらビートやらを
踏まえて歌えるかどうかは、全く別の話だ。
しかし赤西のボーカルは、それこそ洋楽のように
見事にハマっている。


「そんな努力なんかしてないですよ」
・・・仁さんらしいなwww
ってか仁さんにしてみたら、それは“努力”のレベルに
達しないくらいの“当然やるべきこと”だったのかもしれない

日米関係なく「自分がいいと思えるものを作る」魂は正しい

・・・うん、正しい☆

「分ける」と言いましたけど、
日本でも海外でも愛される曲ってあると思う。
そういう曲、見つけていきたいですね。


・・・・・・ 。゚(*゚´Д`゚*)゚。

やっぱりどうしようもなく仁さんが好きだわ!

本当に音楽が好きで 人が好きで
楽しむことに貪欲で 愛にあふれた男

これからも、ずっと、命の続く限り
仁さんにドンバマリけってーーい♪♪
しーーあーーわーーせーーっ!!!

で、あと数時間後には『JAPONICANA』フラゲっす!!
しーーあーーわーーせーーっ!!!

------------------------

ラスト1ページの『研究』については
また後日アップします~☆
これも興味深い記事でした♪


でわでわ~(〃 ̄ω ̄)ノ



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