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SODA 2012年 3/1号

2012年01月24日 03:39

うれしいロングインタビュー☆ですが
文章まとめるのにも時間かかっちゃって。。

深夜のつもりが明け方になっちゃいそうで
焦りました・・・(゚∀゚;)
仁の言葉で語られる『47RONIN』のオーディションの話は
何度読んでもニマニマ♪ うふふっ・・・って笑顔になってしまう

で、ある時、『47RONIN』のオーディションがあるって聞いて、
「受けてぇ! っていうか、受けるしかないでしょ!?」
みたいなノリで行ったら、受かっちゃって。


確か、一応、ご家族とかお友だちには相談したんだよね?
で、「受けてみたら」って背中を押されて
とぼとぼ受けに行ったんだったよねwww

人生に起こることは全て必然だ・・・って
言ってたのは誰だったかな

偶然舞い降りてきたかのようなチャンスも
運命の女神が用意した必然の出来事で

チャンスを逃さないのも仁の人徳
まさに“仁徳”だと思う
心からそう思う


キアヌは全然『マトリックス』感をふりまいていなかった(笑)
僕は、逆にそれがすげぇなと思いました。
ハリウッドスターなのに、ふつうでいられるキアヌが。


こう言った仁に、ライターさんは
「そういう赤西さんも相当な自然体ですけどね。」という。
「ハリウッド映画に出演を果たしたと
いうのに、まったく気負いが感じられない」

仕事以外の部分で自分自身を追求したことがないから

これは深いですよ(笑)
前にも何かのインタビューで、作品のイメージはあるけど
自分自身についてのイメージはない・・・というような発言を
していましたが、それに通じる言葉だと思います

「自然体」っていうのは、だいぶよく言ってもらった
感じがするんだけど、自分の言葉で言うならば
「あまり物事を深く考えない」っていう(笑)


“深く”考えていないとはいっても“浅い”わけじゃない
理屈ではなく感覚で行動しているのは確かだけど
その“感覚”は天賦のものでもあり
表には出さない努力の賜物でもあると思います

「仕事」と「お仕事」のくだりでは
仁の“伝える術”のスキルアップに感激しました
この感覚を言葉にするのに 今まで苦心したよね(笑)

“やらされてる感”に関してもそれを“消化できない”と
「お仕事」になって うまくこなせないっていう自覚がある
・・・ってことを言葉に出来ているのがスキルアップの証☆
(文章ややこしくてすみません 汗;)


仕事をしていて「生きてるなぁ」と感じる瞬間
これまた妙な(失礼;)質問だよね(苦笑)

だから・・・僕たち、噛み合わないですね(笑)

もうホントに読んでて笑っちゃったよwww
文字にするとアレだけど(笑)
きっと仁は全く屈託のない笑顔で言ったんだろうなぁ♪


「アメリカで生活するようになったからこそ
気づけた日本の良さは?」と質問されて
「日本は優しいですよ」と答える仁

さらに「どういうところが優しいですか?」と聞かれて
ひと言「ラーメン」と答えるあたりがwww

そういやファンイベントでもラーメンの話をしてたっけ☆
『侘び寂(わびさび)』がどうとか言ってたなぁ

じゃあ、なんで日本の飯がうまいかって考えると
作っている人が優しいからだと思うんです。
もの作りに対して真剣で、繊細で、それって僕の感覚だと
「優しい」からそうできるような気がしていて。


それはそのまんま、『なぜ仁の歌声は胸に響くのか』
・・・の答えになってるよ、、と思いました

もの作りに対して真剣で、繊細、そして優しい。。。
先日のファンイベントでも 仁のそういう人間性を実感できた

日本人だからどうのっていうよりも、
日本という国の環境の素晴らしさ。
その感覚は、いま作っているアルバムの
『JAPONICANA』というタイトルにも込められていて。


アメリカで生活して創作活動もしたからこそ
日本の環境の素晴らしさを再確認できたっていうのも
あるかもしれない。

・・・にしても、、ここでも仁の表現力がスキルアップ
していることを感じずにはいられない☆


続いて、もしも全米デビューアルバムが芳しい成績を
収められなかったときに日本のメディアに叩かれたと
したら?・・・という“意地悪な質問”に対しては。。。

「あ、まったく気にしないです」と即答した仁

だって僕、目の前の評価を得るために
アメリカでやってみたいと思ったわけじゃないから。
自分がやってみたいと思ったのがすべての始まりだから。
そもそも、地道にコツコツとやるべきプロジェクトですからね。
ポッと出の新人がいきなり結果を出せるほど、
アメリカは甘い国じゃない。


PC画面を写メったというiTunesチャートのことにも言及

別に1位だから嬉しいわけじゃなくて、
仮に100位でも同じように嬉しいと感じたはずです。
チャートの数字じゃなく、
「やった!」「アメリカでデビューした!」という
足跡を残せたのがなにより嬉しかったことだから。


地に足のついた言葉たち
頼もしくて胸が熱くなる

1位で浮足立つことなく
足跡を残せた嬉しさを噛みしめてる仁を
応援できることが心から嬉しい

それに、全米での成績がどうあれ、日本の一部メディアが
仁を叩くのは想定内だと 私は腹をくくってます(笑)
でもそんなの私だって全く気にしない♪



・・・まだ途中ですが、ここまでで一旦アップします☆
(続きは24日夕方くらいには・・・汗;)



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