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TOHOシネマズマガジン 6月号

2011年06月01日 17:21

110601_155436.jpg

GETしてきました~☆

見開き2ページ。
右ページにハンガリーの街角に佇む仁さん♪
左ページはインタビュー記事で1ページ。


110601_155424.jpg

首筋と手の筋に萌え萌えw
はぁぁ。。。仁さんだぁ。。。(*´Д`*)

決まった時はうれしかったですけど、
『どうしよう』って気持ちのほうが大きかった。
事務所にも伝えないといけないし、
アルバムの発売もずらさないといけないし・・・
絶対に受かると思ってなかったんで


そっかー。。
仁さんが“とぼとぼ”行ったオーディション
受けること自体を事務所に言ってなかったなんて
ちょっと驚きましたが、なんか仁さんらしいっすねw

実は時代劇って見たことないんです。
思い入れのある人にとっては一言あるぞ、
というテーマなんだろうけど、
俺は忠臣蔵ってなに?っていうぐらい


仁さんの年代だと時代劇自体が
少なくなってたこともあるかもね
私の子どもの頃は 水戸黄門、銭形平次、遠山の金さん・・・
週に3本くらいはTVで時代劇をやっていたし
家族が絶対に(笑)見ていたから
かーなーりー馴染み深いwww
『忠臣蔵』も毎年のように、年末ドラマで
見ていたような記憶があります

この作品は“忠臣蔵”と言ってもファンタジーなので。
観る人は時代劇だと思わないほうがいい。


そりゃそーだよね☆
だってハリウッド映画だもんw
“忠臣蔵”は 単に題材・モチーフに
なってるだけなんでしょうね

監督はすごく欲張りな人。
撮影は順調かと聞かれれば、全然そんなことはない(笑)
でもこだわって撮影してるだけあって、
画は本当に、ものすごくきれいです。


現場でもチェックは3Dで出来るそうで
『ウォー!!』と歓声があがったりするみたい♪
映像制作にも興味がある仁さんにとっては
出演者としてだけじゃなく、作り手としても
刺激たっぷりの現場だということが伺われます☆

仁さんいわく『全然ピリピリ感がない現場』だとか。
キアヌの役は“はぐれ者”でみんなに嫌われてて
唯一の仲良しwが仁さん演じる主税なんだそうです☆

なので共演シーンが多いんです。
これって日本語でなんて言うの?とか
よく話しかけてくれます。


仁さん・・・大丈夫か(笑)
キアヌに妙な日本語教えてないだろうなww
ってか主演のキアヌと共演が多いということは
出番もそれなりに多いと期待してておっけーですか☆
くぅぅぅ。。。楽しみだぁぁ!!

真田さんは英語がわからない日本人のために
トランスレーター役をやってくれて、
俺はひたすら殺陣と馬の訓練。
アクションは足引っ張らないようにしないと、と思ってます。
殺陣は経験があるのに全然生きてない(笑)
難しいですね。


殺陣!! 乗馬!! 
・・・きゃーーーっ!!O(≧∇≦*)O
カッコイイ仁さんを妄想して悶絶しまくり!

馬といえばカツカツ極寒ロケ(でしたっけ?)も
思い出しますが(笑)
『47RONIN』では きっときっと
スーパーカッコヨスなことになるでしょう!!

「映画界でも本格的に海外進出?」という問いには・・・

まずは今作を楽しくやれれば。
でも、タイミングやチャンスがあればやってみたいですね


必要以上に力まず
あくまで自分らしく☆
そんな仁さんが大好きです。゚+.゚(*´∀`*)゚.+゚

こんなかんじで~
内容充実☆の『TOHOシネマズマガジン』でした♪




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