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オリ★スタ 3/7号

2011年02月28日 16:48

たっぷり6ページ☆
写真も全部イイ瞬間を捉えてくれてますね♪

仁のカラダは最高の芸術品
逞しい腕 汗が光る肌
キレキレのダンスの一瞬を切り取った
ラインの美しさ

澄んだ瞳 魂込めて唄う表情
そして優しくあたたかなまなざし。。

セトリ1曲1曲に添えられたコメントには
軽く突っ込みたい部分も無きにしも非ずでしたがww
48ページからのテキストは
書いてあることのほとんどが
自分の思うことと一致していて爽快でした☆
仁が伝えたかったのは“音楽が持つエネルギー”
まさしくその通り
そしてそれは確実に伝わってきたと言い切れる

例えば今回の凱旋コンで初披露となった
MagnitudeとPinDomの2曲。
曲の魅力と仁の魅せ方に観客も熱気と歓声で応えて
回を重ねるごとに盛り上がる“見せ場”が育っていった

申し合わせなんかない
観て、聴いて、感じて
そこから生まれるエネルギーこそ
仁が伝えたかった音楽のチカラ
音楽が持つエネルギー

誰もが幸せそうな笑顔だった。
その笑顔の真ん中には赤西がいた。


そうだろうな。。
あの空間には、仁とクルーたち、そして観客から
放出される大量の快楽物質が溢れているはずだから


音楽と言う、世界でいちばんピースフルで
ビューティフルな神様に支配されているような、
幸福な一体感に包まれたのである

彼が自分を支えてくれる人々に、
どうしても味わってほしかった幸福感。


あの一体感はクセになるw中毒性があるw
『コール&レスポンス』に“やらされてる感”はナシ
ただただ楽しくて 身体が動く 声が出る
自然と笑顔になっている

ありがとう、仁☆ 
ちゃんと伝わったよ
幸福感、バッチリ味わったよ♪♪


“求められていること”をやるのではなく
“自分の好きな、やりたいこと”を貫いた赤西は
心情を言葉で説明することが得意でないせいもあって
どうしても誤解されやすい。


ここは私が思うことと少しニュアンスが違うところ。

仁は“求められていること”にも
応えている(いた)と、私は思うのです。
“求められていること”は多岐に渡っているし
受け止める立場によっても内容が少しずつ違う。

私は、今みたいに音楽にガッツリ向き合うことこそ
仁に“求めていたこと”だし
仁が“自分の好きな、やりたいこと”を
貫くことこそ本望だというか。。
それは仁ファンみんなそうだと思いますが。。


ただ「操り人形はイヤだ」と言ったからといって
それは誰かを批判しているわけではない。
むしろ批判するという発想を彼は持たない。


そう。仁は批判も否定もする気なんか全くない。
自分以外の誰かのことも 過去の自分のことも。

“無邪気さと軽やかさ”こそ仁の本質。

・・・うん☆そうだね。。私もそう思います♪

軽やかであるということは
ただ「軽い」ということではない。
頭でっかちにならず、自分の直感を信じて
内なる声に逆らわずに“表現”する


音楽の素晴らしさを伝え広める宣教師のようだった
そのくらい、優しいまなざしだった。


宣教師・・・そうかもしれない。
リフターに乗ってEternalを唄う仁の姿は
私には音楽の神様が使わした天使のように見えた。
邪気のない優しいまなざし
恋愛とかよりもっと大きな意味での“愛”を
伝えてくれているようだった


・・・はぁぁ。。思い出したらたまらなくなった!
ライブDVD☆はやく見てぇぇぇ!!!

でもその前に大きなお楽しみ♪♪
明日はEternalのフラゲDAYですよん(* ̄∀ ̄)b
くっはぁぁ。。楽しみだぁ!!

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