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涙腺決壊シーン ~BANDAGE~

2010年01月23日 03:02

来週29日のMステにKAT-TUNが出演するとか♪♪
楽しみですね~☆
今回Wタイアップだけど、どっちを歌うのかな?
つか両方やっちゃってーー
(追記:D-MOTIONの方みたいですね♪)

それと、1月30日の映画特番で
LANDS LAST LIVEの模様が見れるらしいですねっ!!
うれしいよぉぉぉぉ。゚(*゚´Д`゚*)゚。

NEWS ZERO 特別版 映画“BANDAGE”密着!
赤西仁×小林武史×岩井俊二(1/30(土) 16:00~16:55)





一昨日、3度目の『BANDAGE』を観て来ました
実は昨日から義母が自宅に戻ることになっていて
そうすると1週間は観にいけないので
時間をやりくりしてGOして来たんですけど・・・
3回観て、3回とも泣いてしまったとこは2箇所。
シーン66と、そのあとの練習スタジオで
LANDSが二十歳の戦争を演るところ。

すっぽりとフードを被ったナツ
椅子に腰かけて
身体を折り曲げるように下を向いてて
手には煙草とマイク

ユカリの「LANDSやってよ」に応えるために
ユキヤが選んだのは『二十歳の戦争』
イントロが流れても下を向いたままのナツ。
ほとんど動かないし
その表情は見えない。

でも、、、ナツは静かに唄い始める。

相変わらず俯いたままだけど
ナツの想いは その背中と歌声から
強烈に伝わってくる気がして
毎回、自然に泣けてきてしまうんだ

その後、曲の展開に合わせて
ドラム、ベース、キーボードが加わってきて
ナツも立ち上がって唄い出す
このシーン、本当に大好きです

バンドっていいなぁ・・・って
LANDSが心から愛しくなって
あの瞬間からLANDSの虜になってしまったw

で、、、仁は凄い役者になったなぁ・・・と感動
この場面では背中で、肩で、
ナツの気持ちを表現しているんだけど
他の場面でも 全身を使った芝居っていうか
「ナツだったらこう動く」
としか思えない動きで魅せてくれる

それと。。。ナツが唄ってるシーンは
ライヴでもレコーディングでも車の中でも
とにかく全部好きだし、、、沁みる。

唄っているのは紛れもなく仁なんだけど
でもあれは、、LANDSのナツでしかない。
すごいリアリティと説得力を持って
観る側に迫ってくる感じがするんだ

ユカリには評価されてなくて
本人も自信を失いかけてるけど
ナツには確かに才能もカリスマ性もある
バンドのメンバーはそれを分かっている

「LANDSはナツのバンド」
ユカリの言葉のまさしくその通りで
ナツの存在こそLANDSそのもの
ユキヤもそう思っている気がする

で、そういう前提にリアリティを持たせるだけの演技を
(歌も含めて)仁が演り遂げたことが素晴らしいと思います。
監督の手腕と相性もあってのことでしょうが。



中途半端なエントリーですけど
今夜はここまでにしておきます☆

シーン66や恋愛的なことについては
また後日・・・ってことで♪

でわでわ~



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