--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

GyaO Magazine 12月号

2009年11月05日 01:46

4ページ掲載。
撮りおろしはないけど
映画のスチール写真はたっぷり♪♪
テキストもすごく良くて満足です~(〃 ̄ω ̄)b

ナツのソロカットが14枚も散りばめられた見開きページ☆
なんて素敵 なんてお得

フード被った横顔。
ギター抱えてピックを咥えた表情。
サングラス姿のギラギラしたオーラ。
ライヴシーンのカリスマ性。。。

どれもこれもカッコ良くて切ない。
見てると愛しさが込み上げてくる
ため息が出ちゃうほど素敵な写真ばかりです☆

で、そこに添えられたテキストが
これまたイイんです(*>ω<*)
【NATSUというヴォーカリスト】

軽いようで繊細さも持っており
何も考えてないようでいて
不安とコンプレックスに苛まれていて
甘えん坊のようでいながら
触れれば切れるような破壊衝動も秘めている・・・

さまざまな要素をなみなみとたたえながら
表面上はひょうひょうとしたポーズを崩さない。

その一方で、ステージ上ではグラマラスな
ロックスターになりきり、ふてぶてしい輝きを放つ。


・・・どうしよう、、、(*´Д`)

あたし絶対ナツに惚れる! 

こういう男に弱いんですwww
しかも仁が演じてるんだから
ずっぽり☆どんバマりけってーーい!!!


【AKANISHI JINの役者魂】

これは赤西 仁の素の姿なのか
それとも意識して作り込んだ演技なのか・・・
もはやナツと渾然一体となった“そのまんま感”が
本作における役者・赤西の一番のすごさだろう。


・・・そうなんだよ

まー私はまだ映画を観れてないので
あまり強く言及出来ないんですけど。。。

cinema☆cinemaで言ってたように
仁が自分と全く違うというナツのキャラクターには
私のようなファンが思う仁のイメージも
少なからず含まれているってことも
その“そのまんま感”を強めているように思います。

しかも、スクリーンで動く、話す、唄うナツが
あまりにも自然に存在しているんでしょうね☆
ほんの90秒の予告篇でもそれを感じます。

仁が意識している演技スタイルがどんなものか
素人の私には汲み取ることも出来ないけれど
架空の人物を「ナチュラルでリアル」に息づかせること。
その点に心を砕いているのではないかと
勝手に予想しています

まぁ私が勝手思っているだけで
仁自身は意識せずに演っているのかもしれませんが。

現在の彼とは異なる
“こうであったかもしれない赤西 仁”が
ナツという人物なのかもしれない。

もしかして彼がバンドを結成して
ヴォーカルを務めていたらこうなっていたのかも
――そう思わせる信憑性が本作にはある。
それは役者に対する最大の賛辞でもある。


メインのテキストにも、、、

実は生きることに不器用な
誤解されやすい男であるナツ。

それを赤西は、仕草、しゃべり方、苛立ち、
すねた表情、目を閉じて歌う姿・・・などで
ごくごく自然に体現する。


・・・とあって、この辺が肝だなぁと思います。

ともあれ!!!
早く映画観たいよぉぉぉ!!!
どっぷりナツに溺れたいよぉぉぉ!!!


ってな感じで、、今夜はこれにて



ジャニーズブログランキング参加中
いつも応援ありがとうございます


ジャニーズブログランキング

⇒WEB拍手
いつもありがとうございます☆☆☆




コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。