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BANDAGE予告篇@公式サイト

2009年10月20日 00:22

今日、実はBANDAGEの予告篇を期待しつつ
観たいな~と思っていた映画を観てきました。
月曜がレディースデイの映画館で
一応、東宝系ってことで『ヴィヨンの妻』を☆

まぁ結果、BANDAGEの予告は入らなかったんですけども(゚∀゚;)
帰宅して日参サイト巡りをしていたら
公式サイトで無事に観ることが出来たっていうwww

あぁぁ。。。
でもあの素晴らしき映像を映画館のスクリーンで観れるなんて
想像しただけで意識がぶっ飛びますね!!!

気だるげな表情
ときに苛立ち
ときに弱音を吐く

「俺には才能がない」と自虐的に言い放つけど
恍惚と唄う表情からは
圧倒的な存在感と強いカリスマ性を感じる。

90秒って短い時間でもガッツリ感じとれる
「赤西 仁」とは違う「高杉ナツ」の魅力

この映像が、このPC画面で観る大きさの
何百倍のサイズで観ることが出来るなんて!!
映画の公開がさらにさらに待ち遠しくなりました!!


今日観た『ヴィヨンの妻』で浅野さんが演じた“大谷”も
狡くて情けなくてどうしようもなく駄目な男なんですが
どうにも憎めなくて色っぽいんです。
松さん演じる妻“佐知”の気持ちに同化してしまうのか
「駄目なとこも全部愛しい」って思えてしまう。

BANDAGEの予告篇で、アサコが泣きながらナツに言う言葉
「そのウジウジしたとことか、薄っぺらいとことか大っ嫌いなの」
本編ではどういう流れで出てくるのか分からないけど
「それでも好き」「それでも愛しい」存在なんじゃないかな。。

っていうかね、、仁の声がヤバ過ぎるんだって!!!
囁くような、絞り出すような、、、声。
『二十歳の戦争』の甘く切ない歌声にも心を揺さぶられるし
ナレーションの「BANDAGE」ってひと言さえ
心にじんわり沁み入って全身を虜にしてしまう


試写会、、、当たれーーーーっ!!!
ではでは


◆追記◆
台詞を間違えて書いてしまってたようです。
該当箇所は削除しました。失礼しました。



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