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突っ込まれ体質 【non-no 8/20号】

2007年08月06日 02:14

6人が波乱万丈の一年半を独白!

6人が横一列に並んだ写真。
今のKAT-TUNの“一直線”に並んだ気持ちを
体現しているみたい。

はスタイリングの加減か、髪がずいぶん短く見える。
外ハネ具合が・・・だなーって感じ(笑)

黒のベストにインはラベンダーカラーのタンクトップ。
このラベンダーカラーは
ページ全体のアクセントカラーにも使われている。
何か涼しげでいいね♪
二の腕もすぅーっと伸びて・・・綺麗だなーってウットリ


KAT-TUN連想ゲーム

の回答は・・・
KAT-TUN→個性→自由→プライベート→楽しい→
テーマパーク→ミッキーマウス→ネズミ→ねずみ年→オレ


いやもう、ホントディズニー好きだよね(笑)
ウチも結婚した年には年間パスポートを作って通いまくったけど
今はなかなか行けないなぁ。。

それから記者さんも触れてますが
ゆっちと2つも同じ言葉を(個性・楽しい)挙げてて
「ひそかな絆の強さ」を感じると書いてくれてるんだけど。。
O型同士だからってのもあるかもね(^ー^* )


インタビューに添えられた写真の表情も好きだなー♪
キメ過ぎてなくて・・・でも色気がジンワリとにじみ出る感じ。
後ろに写り込んだじゅんのがお茶目なのも(・∀・)イイ!!

逆にじゅんののバックに写った
目を伏せて影になってるけど、やっぱり強く惹き付けられてしまう。。
たっちゃんのキュートな笑顔の後ろの
おめめくりんくりんで可愛い♪

他のメンバーもみんな良い表情をしてる☆
内面の充実が顔に出てる!!

そんな「内面」をガッツリ語るインタビューは・・・濃い。

↓↓6人分のインタビュー、しっかり読み応えありました
分かってくれる人は
ちゃんと分かってくれる。
それが分かった半年間


赤西 仁の名前の下にクローズアップされたの言葉。
「それ」が分かっただけでも
この「半年」はがにもKAT-TUN全体にも
私たちファンにも大きな意味があったって思える。

この一年半で人が自分に抱くイメージとか
そういうのを気にしなくなった。


休業前のは。。。
世間が見ている自分像と実際の自分とのギャップに違和感があって
何とか本当の自分を伝えようと、もがいていたのかもしれない。

やっぱり、いろいろ騒がれたり、言われたりするのはイヤだけど
気にしてもしようがない。
心配してくれたファンも含めて
分かってくれる人は分かってくれると思えたしね。


『分かってくれる人』の中に
『ファン』も含めて語られていることがやっぱり嬉しい。
私たちの想いは、ちゃんとに伝わっていた。。

メンバーとはもう一緒にいることが普通すぎて
あえて喜びとかはないんだけど・・・・・・歌を間違えた時に
機転を利かせてくれたりするのはありがたいです。
この間のライブでは、みんなしてオレをフォローしてくれてました。


「喜びとかはない」・・・は、の照れだよね(笑)
でも「一緒にいることが普通すぎる」っていう言葉に
のKAT-TUNへの深い気持ちが読み取れると思う。
長年連れ添った夫婦みたいな感じ。
前に聖もMyojoか何かで言ってたけど、まさにそんな感じで。

ライブでのフォローとか、グループとしては当たり前で
休業前はが他のメンバーをフォローすることも多かったと思うけど、
留学当初、「知らない土地で生きていくことで精一杯だった」からこそ
そのありがたみが身に沁みたんじゃないかな。

KAT-TUNはみんな個性が強くて自由でバラバラ。
でも、だから居心地がいい。


が「居心地がいい」って思ってくれることに
正直ホッとしたりして(笑)
半年間の心の傷みは、癒えてはいるけど忘れたくない。

オレはプライベートな時間が絶対、必要なタイプで
それは変わらないです。
仕事の時は基本的に格好つけるけど
プライベートなオレは突っ込まれるタイプ。
バカですよ、バカ。
詳しくは誌面では言えません(笑)


が日々闘っているプレッシャーと比べたら
一緒にして考えるのは申し訳ないんだけど・・・
1日のほとんどを、主婦として、母親としての時間が占めている私も
1人で過ごせる時間(今みたいにこのブログと向き合ってる時間)
あるからやっていけてると思う。

オンとオフ。
きっちり切り換えて、どっちも充実させて
が幸せな気持ちで笑顔でいられるなら
それでじゅうぶんだなーと思ったインタビューでした



亀ちゃん

・・・正直、オレは1度、自信を失いました。
そりゃあ、失いますよ(笑)

一度土台が揺らいだおかげで、みんなでまじめな話ができたしね。

ぐちゃぐちゃしてた人間関係も、気持ちよくきれいになったし。
オレとメンバーの関係性も変わったな。


・・・こういうことをぶっちゃけられるようになったのが
亀ちゃんにとっていちばんの収穫じゃないかと思ったり。
「メンバーに自分の本音を見せられるようになった」の言葉。
今までは違ったんだ・・・ってことも、ある意味衝撃だもん。


じゅんの

やっぱり6人が基本。
そこは変えられないし、パフォーマンスの時にすごくバランスがいいな、と。
この6人だと“気持ちで魅せる”ことができるんですよ。


いや、全くもうその通り!
じゅんのは掴みどころがない感じがするんだけど
KAT-TUN全体をよく見てる人だなーと改めて。




ただ、みんな大人になってきてるね。
昔はやらされてる感が強かったけど、今は仕事をする心構えができたし
いろいろと制限がある中で楽しむことも覚えたし。
プロ意識みたいなものを持てるようになったのは
成長・・・・といえるかもな。


聖がもともと持っていたプロ意識を強く意識するようになったのは
やっぱりあの半年があったから・・・だと思う。
そして、その面で亀ちゃんと聖の距離がグッと縮まったんだろうね。


たっちゃん

仕事の仕組みがようやく分かったんです。
メンバーそれぞれ、仕事に対する思いがプラスに変わったし
変化続きだったけど、マイナス面は何もないな。


前から思ってたけど。。たっちゃんはすごく頭の良い人!
客観的だし、やっぱり総合的に大人だなーと思う。

その間、赤西からはたまに電話があって、二時間くらい話したことも。
男とあんなに長電話したのは初めてです(笑)
前はそんなこともなかったから、あいつも寂しかったんでしょう。


いやもう、、、たっちゃんありがとう!(笑)
カツカツ見てても思うけど、AUNの絆に胸が熱くなるわ。。


ゆっち

やっぱり6人の方が落ち着くし、楽しいんですよ。
弾け方も違うし。
僕は内心、『赤西、早く帰ってこないかなぁ』と思ってました。
今はまた6人揃って楽しくやれているから、最高ですね。


ホント、最高~♪
正直であったかいゆっちにも感謝の気持ちでいっぱい。
理屈抜きに、呼吸レベルで6人がいいんだと思う。。きっとね。


やっぱKAT-TUN最高♪♪
これからも6人を見守り続けたいなー、、と
心から思えるインタビューでした☆



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